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当院では超精密入れ歯(DSシステム)を採用しております。 入れ歯の材料となっている樹脂(レジン)は固まるときに収縮してしまう性質があります。(重合収縮) 正確な型を作って樹脂を流し入れても、固まるまでの間に収縮して合わなくなってしまうのです。 今までの入れ歯では、歯科技工士と歯科医師の熟練の勘に頼ってそれを調整していました。 そのため、何度も調整しながら合わせていかなければならなかったのです。 何度調整しても合わなくて泣いた患者さんもいたことでしょう。 DSシステムは、固まるときの収縮を最小限に抑える独自の製法です。 この製法では型から取り出した時すでにほとんど調整が必要のないこともあるくらい精密な入れ歯を作ることができます。 |
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床後縁部断面の適合写真・レジンの厚みに左右されない適合性 |
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当院では超精密入れ歯以外にも、様々な入れ歯の治療を行っています。 |
| バネが見えない入れ歯、金属の入れ歯、保険の入れ歯、インプラント上からかぶせる入れ歯など様々な種類の入れ歯をご用意しているので患者様のニーズにお答えすることが出来ます。 |
| 新着お悩み相談 |
| 2010年6月5日 東京都足立区 61歳 男性 |
ある雑誌で「ルシトーン」の記事を拝読いたしました。興味を持ち色々、調べていくうちに、まだ認可が下りてから間がないので、症例が少ない事が判りました。私は、現在保険仕様の入れ歯を6,7ヶ月に一度作成をしています。
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